御冷泉院の、みこの宮と申しける時、尋野花といへる心を 露しげみ 野べを分けつつ 唐衣 濡れてぞ帰る 花の雫に 新古今和歌集・巻第五 秋歌下 堀河右大臣
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。